キャッシング体験談

50万円だけ借りたい!50万円借りる際にベストのキャッシングサービスは?

zenizamurai265

50万円借りたいちゅうやつ向けに情報をまとめてやったぜよ!お得な方法もあるから一読しとくと良いぜよ!

キャッシングで50万円借りるのは、割と簡単です。
ただ、簡単に借りられるかどうかは、当然職業にもよります。

ここでは、借りる人の職業や属性、希望する条件別に、キャッシングで50万円借りる時、どの金融会社を選ぶべきかをまとめます。

【目次】

1.会社員が50万円キャッシングする時の業者選び
1-1.平均的なサラリーマン・OLなら、50万円はどこでも借りられる
1-2.勤務先への電話連絡をなしにしてほしいなら、モビット
1-3.夜間の即日審査&融資ならプロミス
1-4.低金利で借りたいなら、プロミス・レイク・アコム

2.無収入の専業主婦が50万円借りられるカードローン
2-1.消費者金融は全部ダメなので、銀行カードローンで借りる
2-2.普通は30万円。しかし、楽天銀行・イオン銀行なら50万円

3.まとめ「50万円をどう返済するのかは、考えておくべき」

1.会社員が50万円キャッシングする時の業者選び

1-1.平均的なサラリーマン・OLなら、50万円はどこでも借りられる

年収が300万円以上あって、勤続5年以上という、平均的なサラリーマン・OLの人。
こうした人なら50万円キャッシングするのは簡単です。

もちろん、現時点で借金がない、過去に返済トラブルを起こしたことが無い…という条件です。
多少の返済遅れなどは大丈夫ですが、とにかく「自分くらいなら普通だろう」という自覚できるレベルなら、大体50万円は借りられます。

消費者金融でも「50万円までは収入証明書不要」で融資していますし、それほど難しい金額ではないのです。

なので、どこで申し込んでもいいですが、希望する条件によって、申し込むべき金融会社が変わります。
ここから先は、その条件別におすすめの金融会社を書いていきます。

1-2.勤務先への電話連絡をしてほしくないなら、モビット

勤務先への電話連絡をしてほしくない…という方は多いでしょう。
この場合、モビットがおすすめ。

モビットでは以下の銀行の口座を持っていれば、書類の提出によって電話連絡を回避できます。

銀行口座ですが「三菱東京UFJ銀行」か「三井住友銀行」の口座が必要。
これらの条件をクリアすれば、「WEB完結申込」というシステムで、普通のネット申込みをするだけで、電話連絡をなしにできます。

提出する書類は「給与明細」「会社の保険証」でOKです。

会社の保険証というのは、保険を認証する公的な組織が発行しているものですから、それを持っている時点で「間違いなく、その会社の社員」ということなんですね。そして、それにプラスして会社の住所入りの給与明細があれば、さらに確実ということです。

他のサービスでも電話連絡をなしにすることが出来るところはあります。
しかし、モビットのように「ネット申込みだけ」では電話連絡なしにできません。
無人契約機や電話などを使って、口頭で「電話連絡なしの希望や理由」を伝える必要があります。

なので、「三井住友銀行」か「三菱東京UFJ銀行」の口座がある場合、モビットが審査も早く、手続きも簡単なのでおすすめです。
それ以外の口座しかない場合は、プロミスで申し込みしましょう。

ちなみに、アコムも在籍確認なしで借りられるのですが、こちらは「限度額10万円以下」になります。
この記事では「50万円借りたい」人を対象にしているので、アコムの電話連絡なしにする方法は、省略しています。

1-3.夜間の即日審査&融資ならプロミス

プロミスは、すべての消費者金融の中で、一番夜間の即日審査・当日借入に強い業者。
他の消費者金融は21時までにしか即日審査をしていませんが、プロミスは22時(一部で21時まで)までしています。

たった1時間の差と思われるかも知れませんが、急いでいる時の1時間は大きいです。
特に、他の消費者金融の無人契約機で21時ギリギリで滑りこんで、先客がいた時、あるいは必要書類を忘れていた時など…。

普通に考えたら絶体絶命ですが、プロミスが開いているので、最寄りのプロミスの無人契約機に移動すればいいんですね。
(実際、これで助かったという方の体験談や口コミが多くあります)

というように、夜間のギリギリでも「当日中に借りたい」という方は、プロミスで申し込むといいでしょう。
(もちろん、年収さえしっかりあれば、50万円も借りられます。収入証明書も不要です)

1-4.低金利で借りたいなら、プロミス・レイク・アコム

連続でプロミスをおすすめしていますが、実際におすすめなので仕方ありません。低金利で借りたい場合は、プロミス・レイク・アコムの3業者がおすすめ。

理由は「初回30日間無利息」があるからです。
消費者金融の金利はどこも変わらない「実質年率18%(プロミスは17.8%)」ですが、30日間無利息があると大幅に変わります。

別に最初の1ヶ月で完済しなくてもいいのです。
この1ヶ月無利子だった分のリードが、その後もずっと続きますから、何ヶ月・何年で返済しようが「総合的に一番低金利」なんですね。

もちろん、返済が長期になるほど、最初の1ヶ月の効果は薄れますが、それでも一番安いのは確かです。

50万円を1ヶ月借りた場合、利息は7500円になります。
これをゼロ円にできるのだから、かなり大きいでしょう。

ちなみに、銀行カードローンは消費者金融より金利が安いです。
銀行カードローンと、30日間無利息の消費者金融で勝負すると、5ヶ月目に、トータルの利息で銀行カードローンが追いつきます。

逆に言えば、5ヶ月までは30日間無利息のプロミス・レイク・アコムの方が、銀行カードローンより安いということ。
5ヶ月で返済する見込みがある方は、銀行カードローンよりもこれらの3業者で借りましょう。

2.無収入の専業主婦が50万円借りられるカードローン

2-1.消費者金融は全部ダメなので、銀行カードローンで借りる

自分の収入がない専業主婦の方は、消費者金融で借りることはできません。
貸金業法的には別にいいのですが、大手の消費者金融は、どこも無収入の専業主婦には貸していません。

(パートをしていればOKです)

というわけで、自分の収入がない場合は、銀行カードローンで借りることになります。
銀行カードローンは、専業主婦に対する融資では「限度額30万円」がほとんどで、夫の収入によって変わるということは、めったにありません。

しかし、その中でも「限度額50万円」で融資してくれる銀行カードローンもあります。

2-2.普通は30万円。しかし、楽天銀行・イオン銀行なら50万円

50万円で借りられるのは、イオン銀行・楽天銀行です。
どちらもリアル&ネットのショッピングで、主婦層の支持が必要な会社ですね。

なので、特別専業主婦に対する審査が甘い…というより優しくなっています。
専業主婦の方が50万円借りたいなら、これらの銀行カードローン一択(二択)でしょう。

2-3.イオン銀行・楽天銀行は「夫の同意書なし」で借りられる

楽天銀行・イオン銀行は「配偶者の同意書」(夫の同意書)なしでも借りられます。
普通の銀行カードローンはこれが必要なのですが、なしでもOKということですね。

夫の同意書が不要だったら、当然夫に内緒で借りることができます。
これができる銀行カードローンは、上の2つの銀行以外では、三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行・東京スター銀行・横浜銀行…などです。

なので、これらの銀行でもいいのですが、30万円しか借りられない、というデメリットがあります。
(普通ならデメリットではありませんが、50万円借りたい人にとってはデメリットです)

ということで、50万円借りたい専業主婦の方は、楽天銀行かイオン銀行のカードローンがいいでしょう。
楽天銀行なら「楽天銀行スーパーローン」、イオン銀行なら「カードローンBIG」という商品名です。

3.まとめ「50万円をどう返済するのかは、考えておくべき」

このように、50万円のキャッシングというのは意外と簡単です。
消費者金融でも銀行カードローンでも収入証明書なしで借りられる金額ですし、一見大したことないように思えます。

しかし、これを完済するのは思いの他大変です。
もし時給1000円のアルバイトで返す場合、すべての土日で6時間働き、それを1年間休まずに続けると、1年で完済できる…というレベルです。

6時間働くということは、通勤時間や拘束時間もいれると、8時間か9時間。
つまり、土日がまったくなくなる、ということです。

その状態が1年間続くということ。
つまり「今の生活を続けていたら、1年では絶対に返せない金額」なのです。

支出を劇的に減らすか、上に書いた通りの仕事をするしかありません。
あるいは、もっと時給の高い仕事を見つけて、それをやるかですね。

何にせよ、50万円を1年で完済するには、それだけ生活を変えることが必要になります。
借りるのは簡単ですが、「どうやって返済するのか」というシミュレーションをリアルにしましょう。

(実際にどう働いて稼ぐのか、という所まで、しっかり考えましょう)

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