キャッシング体験談

可愛い猫のために引越し。キャッシングを利用した話|29歳 男性 一人暮らしで派遣会社勤務

zenizamurai074

引越しにはゼニがかかるのは仕方ないきに。じゃけ、キャッシングの利用も引っ越しをきっかけにちゅーのはおおいんじゃよ。

僕は自分で言うのもなんですが、小さな頃から動物が好きで実家でも猫や犬などなにかとペットを飼っていたので、一人暮らしをしてからのペット欲しくて仕方ありませんでした。ペットショップやホームセンターに行くと販売されているショーケースの動物を見ては買いたいなと思っていたのですが、僕が住んでいたアパートがペットを飼うことができなかったので、いつも我慢していました。

でもある時、たまたま通りがかったペットショップにこれまで見たことがないような可愛らしい猫が売っていたんです。その猫は子猫の状態で販売されていたのですが、僕の顔を見てニャーニャーと鳴き真似て連れて帰って欲しいと言っているようでしたこのことは自分で書いているのも少しおかしくなってしまうのですが、友達にも本当に大笑いされてしまうほど僕は動物が好きなんです。

その猫を購入するため、何とかお金を準備したいと思ったのですが、考えてみれば僕の住んでいる部屋はペットが飼えません。特に猫なんてトイレの臭いもきついので、もう知られた時にはアパートを追い出されてしまいます。実家で買えないかと連絡をしてみたところ、実家にもすでに猫が4匹ほどいる状態だったので、これ以上増えるのは無理だと言われてしまい、この運命的に出会ってしまった可愛らしい猫を飼うためには僕がペットの飼育できるところに引越すしかないと思いました。

引越し費用のまとめ。キャッシングをして引っ越すまでの流れ

まさかこんな理由でわざわざ消費者金融でお金を借りてまで引越しする人なんていませんよね。
でも僕はやってしまったんです。その日のうちにインターネットからキャッシングの申し込みをして審査の結果を待ちました。もちろん申し込みをする前の段階でてたショップのスタッフさんにお声をかけ、数日で返事をするから、何とか保留にしてくれないかと頼み込んでおきました。

その後最短即日キャッシングを行ってくれる消費者金融に申し込みをしたら、その日のうちにお金を借りることができると言う結果だったので、30万円を借り入れてすぐに引越しの準備を始めました。今住んでいるところは家賃も少なく古いのですが、ペットの飼育が可能で、引越しをする時の敷金や礼金も1ヶ月姿で借りた30万円で引越しをすることができました。

引越しにかかる費用をまとめると一般的に以下のようになります。

引越しのために用意しておかなければならない費用は、「敷金+礼金」「仲介手数料」「前家賃」「(保証会社を使う場合は)保証料」「引越し費用」です。礼金や不動産仲介業者に支払う仲介手数料は0円のところも増えてきていますので、まず家賃の3~6カ月分(敷金や保証会社の利用有無により異なりますので不動産屋さんの担当者に聞いてみましょう。)、そして「引越し費用」は大体こんな感じです。

  • 単身20キロ以内 3~4万円
  • 単身100キロ以内 5~6万円
  • 単身300キロ以内 7~8万円
  • 2人家族20キロ以内 4~5万円
  • 2人家族100キロ以内 6~7万円
  • 2人家族単身300キロ以内 11~12万円
    ※3~4月の繁忙期は50%増しくらいになります。

その後猫を購入するには以前から所持していたクレジットカードを使ったのですが、今考えてみれば引越しをする時にはクレジットカードを使えばよかったと思います。でもそんなことは全く頭になくクレジットカードは買い物をするために使うものと言う印象しかなかったので、キャッシングをして、お金を借りる=消費者金融だと思い込んでいたんですね。

何はともあれ今は本当に可愛らしい猫と一緒の生活があるので30万円の返済も頑張ることができているし、毎日僕の帰りを待っていてくれる猫との生活がとても幸せです。

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