アイフル審査の書~電話での在籍確認・即日融資利用法~

アイフル

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アイフルは消費者金融の中でも審査スピード、即日融資の受けやすさ、土日・祝日でも対応可能など、総合的にメリットの多い、評判のいいカードローン会社です。アルバイト・パートやフリーター・学生・自営業などの職業でもキャッシングできます。

アイフル秘伝の書特徴をつかむべし

審査難易度 » 普通 (迅速審査が好まれていますぞ)
審査時間 » 最短30分 (即日融資は平日14:10までに振込予約の完了ですぞ)
職場連絡 » あり (バレないように担当者が個人名でかけてきますぞ)
専業主婦 » 不可 (専業主婦は銀行系カードローンに申し込むでござる)
土日の振込 » 可能(提携ATMから週末でもキャッシング可能でござる)
実質金利 » 3.0%~18.0% 限度額 » 800万円 保証人 » 無し
総量規制 » 対象 申込資格 » 20歳~69歳以下 学生 » 詳しくは以下の記事内参照

自分に合った融資プランを選べるのが魅力

アイフルの最大のメリットは、「自分に合った融資プランを選べる」ということ。
ただのカードローンだけではなく「女性専用」などのコースがあり、自分に最適なカードローンを選べる…ということです。

それ以外の金利、最短即日融資のスピードなど総合的にも優れていますが、やはり一番のメリットはこれでしょう。
それぞれの融資プランについては、後程詳しく説明します。

土曜日・日曜日・祝日でも最短即日融資OKで、審査は最短30分

アイフルは平日はもちろん、土曜日・日曜日・祝日でも最短即日借り入れ可能です。
審査にかかる時間は最短で30分。
実際の融資まで含めても1時間程度で終わる…ということも多いです。

もちろん、その時の審査の混み具合や、その人の信用度(与信状況)などによっても審査にかかる時間は変わります。
しかし、いずれにしても、消費者金融の中でも特に早い業者の一つということは間違いありません。

アイフルは自分の収入がない女性では借りられないが、パート収入があれば大丈夫

アイフルは自分の収入がない女性への融資はしていません。
しかし、パート収入があれば融資してもらえます(※ただし満20歳以上で定期的な収入と返済能力を有する方で当社基準を満たす方)。

家庭に入っている女性は借りられない…というのはアイフルだけではありません。
プロミス・SMBCモビットなど全ての大手消費者金融の共通のルールなので、これはアイフルだけ「審査が厳しい」ということではありません。

もしパートをしていない主婦だけど、どうしてもキャッシングをしたいという場合、銀行カードローンで借りるようにしましょう。
銀行カードローンは「配偶者貸付」というシステムによって、夫の収入で借りることができます。

また、審査に通ればですが、銀行カードローンの方が低金利なのでそういうメリットもあります。

アイフルはアルバイト・フリーターでも借りられる

アイフルは、フリーター・アルバイトやパートの方でも借りられます。(※ただし満20歳以上で定期的な収入と返済能力を有する方で当社基準を満たす方)
基本的に「自分の収入があればOK」という審査スタイルだからです。

これもアイフルだけではなく、大手の消費者金融はすべてこういう方針です。
基本的に働いている人に対しては、消費者金融の審査は決して厳しくないのです。
(返済能力があるのだから当然ですが)

「アルバイト収入がいくらあればいいのか?」という質問に対しては、答えるのが難しいです。
というのは、そのバイトの職種や勤続年数、これまでのその人のキャッシング歴(信用情報・クレジットスコア)によっても異なるからです。

この件に限らずキャッシングの審査というのはとにかく千差万別。
審査に通るかの条件は一概には言えません。

ただ、一つの目安として「月5万円程度あればOK」と思っていただくといいでしょう。
(多くの体験談・口コミを総合して判断した、一つの参考例ですが)

アイフルは学生でも借り入れOK、アルバイト収入が必要

アイフルは学生でも融資可能となっています。(※ただし学生の方で申込をされる場合、満20歳以上で定期的な収入と返済能力を有する方で当社基準を満たす方のみになります。)
条件はまずアルバイト収入があること、それから20才以上ということです。

10代、未成年の方は借りられないので、ここは注意してください。
大学生でもこれらの年齢層の方なら審査は通りません。

もっとも、10代でキャッシングを利用するというのはかなり危険です。
中卒から働いていて、ある程度収入がある方ならいいかも知れません。

それでも、金銭感覚が未熟な若いうちに融資をしないというのは、良心的な企業としては当然のことでしょう。

なお、親の同意(親権者の同意)が必要かどうかですが、これは不要です。
銀行カードローンの場合、親の同意が必要なことも多いですし、親の同意があってもダメという所も多いです。

それと比べると、アルバイトや20才以上の条件があるくらいは、審査が厳しいといううちには入らないでしょう。
(むしろ優しいくらいです)

アイフルは夜間・深夜でも最短即日借り入れできる?

夜間なら、アイフルは最短即日借り入れできます。
土曜日・日曜日・祝日でも大丈夫です。

21時までに「契約ルーム」という所に入ります。
これは他社でいう「無人契約機・自動契約機・ローン契約機」というもの。

ここで21時までに「審査をスタート」すればOKです。
つまり21時までに契約ルームに滑り込めば、その後審査にかかる時間がどれだけであっても大丈夫、ということですね。

というわけで「深夜でも最短即日審査OK」とまでは行きませんが、「夜間なら、最短即日審査&最短即日融資OK」ということです。
夜間に急にお金が必要になった時にも、アイフルなら頼りになるでしょう。

アイフルは家族に内緒で借りるにもおすすめ

「家族に内緒で借りたい!」という方にとってもアイフルはおすすめです。
家族全員でなく、夫バレ・妻バレを防ぎたい、という夫婦の方にもおすすめです。

家族に内緒で申し込みやすい理由は「契約ルームがある」ということ。
審査直後に発行される書類が、ここで受け取れるということですね。

審査直後に受け取る書類というのは「契約書類」と「ローンカード」。
書類については業者・銀行によってあったりなかったりしますが、ローンカードは大抵必須です。

銀行の預貯金でいうキャッシュカードのようなものですね。
これを使ってATMで借入・返済をするわけです。

で、アイフルの場合は契約ルームでこれを発行・受け取りできるので、郵送してもらう必要がないということ。
契約ルーム(自動契約機・無人契約機)がない銀行などは、これを郵便で受け取る必要があるので、その郵便物によって家族バレすることがある、というわけです。

このように郵送物による家族バレのリスクがない、という点で、アイフルは「家族に内緒で申し込みやすい」わけです。

アイフルのおまとめローン(計画返済支援のための融資)は、銀行カードローンなみに金利が安い

アイフルはおまとめローン(計画返済支援のための融資)専用のコースとして「おまとめMAX」というものを用意しています。
おまとめMAXの金利は3.0~17.5%です。

これは銀行カードローンの上限金利に匹敵する安さ。
たとえば三菱UFJ銀行の金利(実質年率)は「1.8%~14.6%」なので、かなり近いです。(上限金利の14.6%と比較した場合ですが)

…というように、消費者金融ではあり得ないくらい安い金利なので、おまとめローン(計画返済支援のための融資)として利用するには、アイフルは特におすすめです。
おまとめローン(計画返済支援のための融資)専用のコースということで、貸金業法第13条の2第2項の規定の範囲外(例外・除外含む)でもあります。
つまり「これ以上借りられない」という方でも、おまとめのために新規で借りるのが可能ということ。

しかも、アイフルの審査通過率は銀行カードローンよりも断然高いです。
なので、銀行カードローンで返済計画の再編するよりも、アイフルで返済計画の再編する方が審査も通りやすく有利といえるでしょう。

アイフルのデメリットは「提携ATMの手数料が有料」ということ

アイフルは総合的にすぐれた消費者金融ですが、デメリットの一つはATMの手数料が有料ということ。
もちろんアイフルの専用ATMや店舗の場合は無料です。

しかし、コンビニ・銀行のATMは全部有料なんですね。
他の消費者金融のように利用手数料無料というATMがないのです。

これは小まめに返済をしたいという方にとってはデメリットです。
返済するたびに手数料がかかると思うと、多くの方は小まめに返済しないでしょう。
(実際、しない方がいいです)

しかし、こうして小まめに返済ができなくなると、ついつい財布の中のお金を使ってしまうんですね。
完済のスピードを早めたいのであれば、断然小まめに返済ができる会社の方がいいです。

この点は、残念ながらアイフルのデメリットといえます。
それ以外では、ほとんどデメリットのないカードローン会社なのですが…。

アイフルは限度額50万円まで収入証明書原則不要で借り入れOK

アイフルは基本的に「限度額50万円」まで、原則収入証明書なしで借りられます。
つまり、必要書類は「本人確認書類」だけです。

50万円以上をキャッシングするという方は個人ではめったにいないので、これだけの金額が原則収入証明書なしで借りられたら、大抵の方はOKでしょう。
また、収入証明書が必要になっても、要は提出すればOKということで、別にそれほど審査が難しいわけではありません。

また、50万円以上でなくても、「他社も含めた借入総額が100万円以上」という場合も所得証明書が必要になります。
しかし、これだけ借り入れする方も少ないはずなので、これについても特に問題ないでしょう。

法人経営者・自営業の場合も、所得証明書が必要

上のように大きい金額を借りる場合でなくても、自営業や個人事業主・会社経営者の方の場合は所得証明書が必須です。
たとえば確定申告書・納税証明書などですが、これらに当てはまる職業の方は、審査の時も所得証明書を忘れないようにして下さい。

自宅でネットで審査を受ける場合は問題ないでしょうが、契約ルームに行って審査をする場合は、忘れると自宅に戻ることになるので、最短即日融資に間に合わない可能性もあります。

契約ルームでの審査ではこういうミスもありうるので、先にネットや電話で仮審査だけ済ませてから、本審査だけ契約ルームでするという方法。
あるいは「ローンカードの受け取りだけ契約ルームでする」という方法もおすすめです。

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