専業主婦/総量規制

専業主婦は消費者金融NG!自分に合った銀行カードローンを利用しよう!

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専業主婦が消費者金融で借りられないっちゅうことはわかった、じゃあ沢山ある銀行カードローンの中からどこを選べばいいのか?まずは自分の条件に合った銀行を絞り込んでみるんじゃ!

どんな基準で銀行カードローンを選ぶべきか

まず、銀行カードローンの中でもどこを、どんな基準で選ぶべきか―。
これは人によりますが、一番多くの人に共通するのは「夫にバレないで借りたい」ということでしょう。

そのために必要な条件は「配偶者の同意書不要」ということ。
配偶者の同意書というのは「旦那さんの同意書」のことです。

すぐわかると思いますが、これをもらうということは、当然夫バレするといことです。
勝手に夫の同意書を偽造する主婦の人もたまにいます。
しかし、これは発覚した時に大変なことになるので、絶対にやらないでください。

という風に、配偶者の同意書が必要な銀行カードローンの場合、夫バレ・旦那バレが必須なんですね。
なので、バレずに借りたいという場合は、「夫の同意書不要」の銀行カードローンを選ぶのです。

(というより、全員選ぶと思いますが。夫の同意書必須の銀行カードローンは、本気で専業主婦に融資する気があるのだろうか、と思ってしまいます)

配偶者の同意書不要の銀行カードローンはどこ?

配偶者の同意書なしでも借りられる銀行カードローンを、一覧にすると下のようになります。

  • 三菱東京UFJ銀行
  • 横浜銀行
  • みずほ銀行
  • イオン銀行
  • 東京スター銀行
  • 楽天銀行

…という6つの銀行が特に人気です。
キャッシングの知識がある人は、これらの銀行の名前はもう見慣れているかも知れません。
「夫の同意書不要」ということで、度々出てくる銀行カードローンの名前だからです。

そのくらい、「夫に内緒で借りたい」という主婦の人たちに、これらの6つの銀行は支持されています。
なので、夫バレ・旦那バレを防ぐことを第一に考える人は、これらの銀行で申し込みしましょう。

普段使っている銀行で申し込むメリット

夫バレ・旦那バレしてもいいので「普段使っている銀行のカードローンで申し込みたい」という主婦の人もいるでしょう。
馴染みもあるし、何となくそこを利用するイメージが湧くので、初めてのキャッシングにつきものの恐怖心がない…ということですね。

もちろん、これはアリです。
日頃使っている銀行だと安心する、というのは実は申し込み者だけではありません。
銀行カードローン側も同じなのです。

銀行口座の利用実績があると、信用される

銀行カードローンの審査では、その銀行口座を日頃利用している人の場合、その利用実績も確認します。
これは公にされているわけではありませんが、ほぼ確実に確認しています。

(それは、破産者を出さないためにも、金融犯罪を防ぐためにも重要なことです。やっていない方がおかしいのです)

というように銀行口座の利用実績はおそらく確認されていますが、長年使っている場合「あ、この人は安定収入があるわ」とか「貯金が○○万円あるな」ということが確認できます。

しかも、毎月お給料が振り込まれていれば、「いざとなったら、この口座を抑えればいい」という考えもできます。
(実際にそんなことには、まずなりませんが)

という風に、銀行にとっても、日頃から使ってくれているユーザーは歓迎なのです。
なので、そういう人のカードローン申し込みの場合は、審査でもある程度優遇してくれる…ということが多いんですね。

(このあたりの審査基準は、銀行カードローンの方針によっても違いますが…)

銀行口座があると即日借り入れしやすい

銀行カードローンの特徴として「その銀行の口座があるかどうかで、即日借り入れの成功率が違う」ということがあります。
当然ですが、口座がある方が有利です。

まず、「その銀行の口座にしか振り込まない」という銀行カードローンが多いです。
「何で、わざわざライバルの銀行を儲けさせないといかんねん」ということですね。

銀行にとって「預金が増える、利用者が増える」というのはプラスなので、できるだけ自行を利用して欲しいのです。
というわけで、カードローンの振り込み先も「その銀行の口座限定」としている銀行カードローンが多いです。

たとえばイオン銀行などが代表ですが、これらの場合、口座がなければ借りられません。
イオン銀行の口座開設は当日はできないので、「口座がなければ、即日借り入れできない」ということなんですね。

みずほ銀行や横浜銀行などは、「当日口座開設」することで、何とか即日借り入れできます。
しかし、時間はギリギリになりますし、間に合わないことも多いです。

こういう点でも、「普段使っている銀行でカードローンを申し込む」というのはメリットがあります。
ただ、旦那の同意書が必要かどうかは、よく確認しましょう。

(夫バレ・旦那バレしてもいいなら、特に問題ないですが)

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